2025年6月22日(金)は東海愛知新聞連載146回目です。

難聴医学生を育てた母が語る「人生で大切なことはすべて難聴児育児で学んだ」
難聴の娘と歩いた人生—絶望の淵から母の葛藤と成長、そして医学生となった娘の軌跡を綴る。生まれつき耳の聞こえない娘を授かり、「人生は終わった」と絶望の淵にいた一人の母親。本講演では、絶望から希望まで続くまでの歩み、そして一人の難聴児を医学生へと育てた母娘の人生の旅を赤裸々に、講師遠山紀子氏に語り尽くしていただきます。
娘さんの友梨さんは2歳で右耳に、9歳で左耳に人工内耳手術を受けた両側装用者。ろう学校乳幼児部、幼稚部を経て区立幼稚園へインテグレーション。現在、医学部5年生。
岡崎で初開催!
現在、人工内耳を装用している方、お子様、親御様。今後、人工内耳を検討されている方、お子様、親御様ぜひ!ご来場をお待ちしております!もちろん一般の方のが参加もお待ちしております!
申込:写真のQRコード登録をお願いいたします
日程:2025年7月26日(土)
場所:岡崎市中央図書館りぶら 会議室301
時間:14時~16時
定員:50名 参加無料・先着


お問い合わせ
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